美肌のヒント

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クロロフィル化粧を使うときれいになる秘密を徹底検証!


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やってはいけない化粧法

間違った化粧法、間違った化粧落とし、間違ったお肌のお手入れ法
巷には間違った情報がいっぱい〜!!!!
あなたもその落とし穴にはまっていませんか?


がく〜(落胆した顔)がく〜(落胆した顔) 3大やってはいけない!がく〜(落胆した顔)

★肌に刺激を与えてはいけない!

汚れを落とそうと、ごしごし肌を洗顔してはいけません。
自ら、肌にシワやシミを増やしているようなものです。

美容液、乳液やクリームも同じです。
少しでも肌の中に浸透させようと、ぎゅうぎゅう塗りつけてはいけません。
肌に置くような感じで、やさしく肌に馴染ませて下さいね。

アイシャドウを塗る際に、チップで塗っていませんか?
あれってすごい肌に刺激なんです。
続けていると、刺激でまぶたが真っ黒に!
これからは、アイシャドウは手でやさしく!

マッサージも刺激ですよ。
過度に繰り返されるマッサージは、まさに繰り返される刺激であり、
シワを促進したり、より深める原因になるのです。

顔そりも厳禁!これこそ、恐ろしい肌への刺激!
肌を直接傷つけています。


どうでした?
結構、何も気にせず、肌によかれと思ってやっていることが多かったのでは???


★洗いすぎてはいけない

ゴシゴシ洗顔がだめなのは知っている!
でも、汚れは落とさないとねって洗浄力の強すぎるクレンジングを使っていませんか?

必要以上の洗顔は
お肌を守る働きをする皮脂まで奪ってしまい、肌の抵抗力を弱めてしまいます。

必要な皮脂を奪ってしまうと、肌はがんばって、より多くの皮脂を排出しようとします。
それでかえって、にきびができやすくなったり、
毛穴が大きく広がった荒れた肌になってしまうことがあります。

ご自分の肌と相談しながらクレンジングを選んでくださいね。


★ぬりたくってはいけない(ヒフ呼吸を妨げないで!)

シミやシワを隠そうとしてファンデーションをぬりすぎていませんか?
お肌は、ヒフ呼吸ができずに悲鳴をあげています。

また、乳液やクリームもぬりすぎていませんか?
これもヒフ呼吸を抑制することになり、肌荒れやかぶれの一因になっています。

いくら高い美容液を塗っても
ヒフ呼吸ができていなければ、
ヒフはきれいにならないのです。

posted at 16:40 | 和歌山 ☀
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エントリー:やってはいけない化粧法


ヒフを保護するお化粧

「3大やってはいけない」化粧、やっていないかチェックされましたか?
まだの方は目次を見て
「やってはいけない化粧法?!」のところをクリックしてチェックしてみて下さいね。

チェックしてみて、じゃあどうすればいいのよ〜〜と疑問に思われた方、
どうぞ、ヒフを保護する化粧のことを知ってください。

クロロフイルのヒフを保護するお化粧って?

ヒフを保護するお化粧は、ヒフが本来持っているヒフの働きを妨げません。


保護化粧のポイント
ポイント1
ヒフの呼吸を妨げずに汗や皮脂が化粧の外へと
自由に出られるため、一日中「軽〜い」「涼しい」
「気持ちいいい」を感じられます。


ポイント2
表面に網目ができるため、お化粧崩れが少なく脂性肌の方や
化粧崩れの気になる方にも最適です。


ポイント3
お肌を紫外線から守ってくれます。


ポイント4
お肌の新陳代謝は約28日周期です。
ヒフを保護する化粧のように
肌をこすらず、膜を作らず、
刺激を与えないようなお化粧をしていれば、
肌が本来持っている美肌力をはっきし
お肌は自分の力でキレイになってくれます。
posted at 16:00 | 和歌山 ☀
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